クイズとゲームを愛でる日々。

ネットワーク対戦クイズAnswer×Answerのプレイ日記を主に。たまに人狼クイズ村とか。

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たとえばこんな萌え問題。

 新問グロイ!と文句ばっかり言っても仕方ないんですが、やっぱりグロイですよねえ…w
たまーに萌え問があってどきどきするんですが、そういう問題に限ってついうっかり確定前に押してしまったり、確定待ってたら先に押されちゃったりしてがっかりする羽目に。

Q.○○○○○○○○○する人のことを、落語の登場人物に例えて/「○○誰」という?
知っている人もいるかと思いますが、リムリアの中の人は某大学落語研究部出身だったりしますので、落語関係はかなりの萌え問となります。この問題も「落語」の単語につい反応して、決定的な情報の前に押してしまい…さすがに答えられず。全部読めば知っていること(登場人物)ですが、それにたとえることが一般的なことわざみたいな扱いになってるとは知りませんでした。

Q.食べ物に釣られてつい失敗ばかりしてしまう人のことを、時代劇の登場人物に例えて「うっかり誰」という?
この問題は今わたしがでっちあげたものですが、例えるならこんな感じの問題に近いですかねえ。
「え、それって一般的な表現なの?」とか突っ込みたくなるw

他にも漫アゲの連想クイズで
「登場人物」「男性」「警察官」「ついでにとんちんかん」…
とんちんかんの人物というと、まず間抜作先生、とん・ちん・かん・あん・ぽん・たんという6人がいたのを幽かに記憶しています。とんが「とんぷう」、ちんが「ちんぺい」…あとは忘れましたが。
(そもそもフルネーム分からない時点でダメな気がする)
この辺で適当に押しますが、全く分からず誤答。どんどん開くパネル。そしてそのキャラの持ちギャグが出る。あああああ、あれだ、天地無用とかいうキャラがいたー!
ラスト1秒未満で解答権復活し、勇んで押しますが、1文字目に「て」がない…そこで一捻り。「あ・ま・ち・む・よ・う」コングラッチュレーション!
ずっと「てんちむよう」だと思ってましたよ。読み方違ったのかー。

ついでにとんちんかんなんて内容ほとんど覚えていないのですが、このキャラの名前は、たまたま「天地無用という四文字熟語があることを知るよりも先にこのキャラを見ていた」ため、四字熟語を初めてみたときに、「ああ、このキャラの名前はここから取ったのか」と、強く印象付けられていたのですね。こんなしょーもない記憶が役に立つとは、分からないものです。

22日:1-4-1-0(決勝進出83.33%、決勝20.00%)
23日:3-1-0-1(決勝進出80.00%、決勝75.00%)
仕事の合間にちょっとずつ。もうあれです、ほんとに苦行のように、押すのをひたすら我慢してれば何とか形になるようになりました。でもクレ数少ないからであって、たくさん積んだらきっと崩れます。
23日は、店に着いたはいいけど満席で席が空かないという切ない状態だったのですが、プレイ中の炎尾煙さんが譲ってくれました。プレイし始めるとすぐ、他の席も空き始めたのですが…お心遣いありがとうございます。
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