クイズとゲームを愛でる日々。

ネットワーク対戦クイズAnswer×Answerのプレイ日記を主に。たまに人狼クイズ村とか。

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カード奪取を科学する。

※別に科学はしてません。表題に偽りアリ。

閉店間際のお店へ突撃して、5ゲームだけプレイ。今日も密度の濃い対戦がいろいろありました。そのなかから2ゲーム目の第三試合をピックアップしてみましょう。

1勝1敗(-10pt)で迎えた第三試合。対戦相手はここまで2敗(-40pt)の級位の方。カード奪取クイズです。開始早々お互いにお手つきを重ねるなど混戦模様から、10点リード残り10秒ちょいの場面。
ジャンル歴地社「南アメリカ大陸にある都市の名前」。
1枚目…ウェリントン。ニュージーランドの首都ですね。スルー。
2枚目…リオグランデ。リオって何?リオデジャネイロのリオ?南米っぽいけど知らないよ?


ここでやや出遅れ気味に、相手が「自信あり!」とボタンを叩きつけてきます。結果は正解。迷ったくらいですから向こうも知らなかったのでしょうが…私自身、これは果たして押すべきだったのでしょうか?仮に押して不正解ならば、同点で残り時間も僅かになり、あと2枚のカードが流れて恐らくこの問題で終了。ならば負けても最大10点差です。開始前得失点差で30点優勢でしたから、順位では上回ることができるわけで…。

そして迎える次の問題は20点問題。出題は、「読売ジャイアンツで4番を打ったことのある打者」。

…って、私は阪神ファンなんだー!

いや、一応野球ファンとして最低限の知識はありますが。モスビーって誰ですか、知りませんよそんな人。結局ここを取られて-20点差負けで1勝2敗。順位で級位の方の下になることが確定し、残りの対戦の結果待ち。

はい、4位でした。_| ̄|○

つ・ま・り。あの「リオグランデ」を押しておけば、例え間違っていても3位だったのです。いやあ、なかなかそこまでその場で考えられませんよね実際…「10点差負けなら逆転されない」ことまでは把握してたんですが。残り時間まで考えた上で押すか押さないか判断しなければならない、そんなカード奪取が私は苦手です。


その後はプロの方と2人ほど対戦。ひまぢん氏とは恐らく二度目の顔合わせ。予選決勝と連敗→予選勝利で1勝2敗。続くアラジン氏とはあちらが高段の頃に相当いじめられた覚えがありますが、予選負け→決勝で勝ちと今回はリベンジ。まぁ、互角の戦いを繰り広げてる時点で本当はダメなんですけど…。


戦績:5ゲームを3-1-0-1。対人11勝7敗。マイナス7万パワー。
4位は痛恨でしたが、その回の1勝で多答師範を獲得できました。多答以外はコンプ済なので、残るは多答名人のみ。

追記…調べてみたら、新庄亀山が活躍した「あの」1992年にそこそこ頑張った選手みたいですね。>モスビー
でも全く記憶にないなあ。

テーマ:ネットワーク対戦クイズAnswer×Answer - ジャンル:ゲーム

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